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タコはお腹がすくと自分の足を食べる

ストレスによって自分の足を食べることがあるが、このとき食べた足は再生しない。

タコは複数の吸盤がついた8本の触手を特徴とし、8本の足のうち1本の先端は生殖器になっていて、これをメスの体内に挿入することで受精する。身体の大部分は筋肉で出来ている。
外敵に襲われた時、捉えられた足を切り放して逃げることがある。足は再生するが、時折2本に分かれて生えることもあり、8本以上の足を持つタコも存在。日本で96本足のあるタコが捕獲されたことがある。
一見頭に見える、丸く大きな部分は実は胴体であり、足の付け根部分が頭となる。すなわち、頭から足(腕)が生えていることになる。

ちなみに、血液中に含まれるヘモシアニンという緑色の色素により、血液は青く見える。

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