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5月が「さつき」と呼ばれるのは

日本は元々農耕民族
古来から残るお祭りや名称、風習などは農業に関係していることが多い
さて、春が過ぎると農家は日本人の主食である稲の苗を植える
主に6月に田植えをしていたが、5月にやることもしばしば
5月と言っても旧暦の5月はまだ春半ばか終わるくらい
苗を植えるには少し早いので「さなえづき」(早苗月)と呼んでいたのが縮んで「さつき」と呼ばれるようになった

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